進撃の巨人 考察 伏線 2巻5話〜9話

「進撃の巨人 考察 伏線」2巻5話〜9話のまとめです。

 

ここでは人と獣が混ざったような巨人がいる。

途中の場面でも女型の巨人タイプいましたね。

 

なんでアルレルトさんだけ捕食されずに助かったんでしょうか?

この頃はまだ名前を明かされてなかったソバカス女。

後のユミル。この頃ではまだ言動などでは、巨人であるとは全く推測できないです。

 

そして未だにミカサの謎も多い。

東洋人の最後の末裔であるミカサ。

この「印」はまだ何か他に何の意味があるのだろうか。

 

 

「昔は人間にも種類があってな 東洋って所から壁の中に逃げてきた」

ミカサの巨人化の可能性もあるのでしょうか?

現時点での行動からすると、考えにくいですが。

「自分を完璧に支配できた」

ナイフの柄をバキバキ折り、床をくり抜くほどの脚力。

そして、急所を一突きする殺傷能力と精神力。

普通の少女では考えれない描写が多い。

 

しかし、エレンはなぜこの場所を突きとめることができたのか?

 

今となってはやはり不自然だった3人の様子。

マルコが消され、立体機動装置を奪われたのは関係してるとしか思えないが。

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殲滅するのが目的だったのだろう。

しかし、なぜここで襲撃を諦めたのだろうか?

調査兵団もいないし一番のタイミングな気がするが。

エレンが巨人化するのは想定外だったろうから、

じっくりと機を伺っていたのかもしれない。

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この会話からもかなり怪しかったのですね。

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ライナーたちは正体を突きとめるためなのか、

エレンを延命させようと説得。

 

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