進撃の巨人 考察 伏線 1巻2話〜4話

進撃の巨人 考察 伏線 1巻2話,3話」の記事です。

 

実は既に女型の巨人がここで登場しています。

しかし、アニかどうかは分からず。

見た感じ違うふうに描いている気がしますが、

何かの伏線なのでしょうか?

 

アルミンの認識では、巨人の大きさは15mとなっている。

 

「また これか・・・」

これは家族をまた失ってしまったということでしょう。

しかし、頭痛が意味するものとは?

エレンの頭痛とは違うものなのか?

 

こうやって改めてみると、ライナーの面影があります。

しかし、ベルトルトといい、
訓練兵になる前に立体機動装置を使いこなしたということになるのでしょうか?

パラレルワールド説なら、
1話の死んだライナーと同人物だった可能性も?

その後の発言で分かるが、
まさか10番以内に自分が選ばれるとは思っていなかったクリスタ。

表情が一人だけびっくりした様子。

本来であればユミルの可能性があったのだが・・・。

ジャンだけカメラ目線w   別に伏線でもなんでもないでしょうね^^;

続いて3話、4話

 

いつも汗かいてるベルトルト。

始めはなんでだろうとは思いましたけど、ちゃんと伏線だったとは。

好きなアニも一緒にいます。

ライナーはなんで吹いたのか?

 

よく見たらこんな奴もいましたw

作者の遊び心ですね。猿っぽい顔してますが、さすがに猿巨人はなさそう。

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この病気の真相が気になります。

グリシャが抗体を持っていたということ。

巨人化の人体実験でもしたのでしょうか?

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考えられるのは、エレンが巨人化してグリシャを捕食したのではないかということ。

以後、消息不明。

ということは、ライナーたち3人とは別勢力の巨人であるのではないかと思います。

街が襲われている間、2つ上の街で何をしていたのかが気になりますね。

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