進撃の巨人 名言 アルミン編

「進撃の巨人」アルミンの名言、印象に残る台詞などを集めてみました♪

今のところ56話までです。

「エレン! いつか・・・外の世界を探検できるといいね・・・」

 

「地獄だ・・・・・・イヤ・・・地獄になったんじゃない、

今まで勘違いをしていただけだ

最初からこの世界は、地獄だ

強い者が弱い者を食らう、親切なくらい分かりやすい世界・・・」

資本主義社会を重ね合わせた名言ですね。

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「ただ・・僕の友達はこの世界で、強くあろうとした

弱い僕を助けてくれた

それが堪えられなかった・・・二人にとって僕は守られる存在なんだ

二人のように強く・・・肩を並べてこの世界を生きていきたかった・・・」

 

「話しあうんだよ! 誰にも・・・

なんにも状況が分からないから恐怖だけが伝染してるんだ・・・」

 

「僕が勝手に思い込んでただけだ

勝手に・・・自分は無力で足手まといだと

二人はそんなこと思ってなかったのに

これ以上の説得力がどこにある・・・

僕に命を任せると言っている二人は・・・

僕が・・・この世で最も信頼している人間だ・・・」

 

「やってやる! 喋りながらでも考えろ!」

 

「考えることを放棄してる・・・・・・・・・・考えることが・・・怖いんだ!」

思考停止状態。常に「なぜ」という視点で物事を捉えたいですね。

 

「私は、とうに人類復興の為なら心臓を捧げると誓った兵士!!

その信念に従った末に命が果てるのなら本望!!」

 

「エレン・・・僕達はいつか・・・外の世界を探検するんだろ?

この壁の外のずっと遠くには・・・

炎の水や、氷の大地、砂の雪原が広がっている。

忘れたのかと思ってたけど、この話をしなくなったのには・・・

僕を調査兵団に行かせたくなかったからだろ?」

 

「何が奪還作戦だ・・・口減らしに父さんと母さんを殺したくせに

・・・今に・・・見てろ」

 

「お荷物なんか、死んでもごめんだ」

 

「結果を知った後で選択をするのは誰でもできる。

後で『こうすべきだった』って言うことは簡単だ、

でも・・・・! 選択する前に結果を知ることはできないだろ?

結果がわからないのに選択の時間は必ず来る。

結果責任って言葉も知ってる、便利で正しい言葉だと思う。

どれだけの成果をあげようと・・・

兵士を無駄死にさせた結果がなくなるわけじゃない。

あらゆる展開を想定した結果、

壁の中の人類の命を団長は選んだ。

100人の仲間の命を切り捨てることを選んだ」

 

 

「大して長くも生きてないけど、

確信してることがあるんだ・・・

何かを変えることのできる人間がいるとすれば、

その人は、きっと・・・大事なものを捨てることができる人だ。

化け物をも凌ぐ必要に迫られたのなら、

人間性をも捨て去ることができる人のことだ。

何も捨てることができない人には、何も変えることはできないだろう」

アルミンの名言の中でも最も好きです。

 

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「良い人か・・・それは・・・その言い方は僕はあまり好きじゃないんだ。

だって、それって・・・自分にとって都合の良い人のことを

そう呼んでいるだけのような気がするから。」

 

「何を捨てればいい?僕の命と・・・他に何を捨て去れば変えられる!?」

 

「拷問を受けてるよ」

 

アルミンがベルトルさんたちに脅しをかけます

 

「野生動物じゃないんだから!動いちゃだめだよ!」

 

あばら骨の折れたミカサに対し一言

 

「う・・・・・」

 

おっさん誘拐犯にセクハラされ、そっちに目覚める

 

「何か象徴的な事件でもでっち上げてそのすべてを王政か憲兵がやったことに仕向ければいい」

軍師アルミン

 

「きっと民衆は騙されやすくてクソ!」

腹黒アルミン

 

「考え方が違うから敵なんだ・・・もしくは所属が違うってだけかもしれない・・・。この先そんな理由で・・人の命を奪うことになるかもしれない・・・僕らはもう良い人はじゃないよ」

歴史から見ても、世の中戦争はなくならないのでしょうか?

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