進撃の巨人のネタバレ最新56話!別冊少年マガジンの画バレあり

ここまでの話しをざっくりまとめてみます。

・エルヴィンはピクシス司令にクーデターを提案。ヒストリアと現在の王のすげかえるということ。
・エレンの巨人化はうまくいかず
・リヴァイ班らはリーブス商会と手を組み、中央憲兵を拘束。
拷問にかけ、ヒストリアが本当の王家であることを吐いた。
・憲兵団はエレンとヒストリアを捕らえようとしている
・憲兵団のマルロは?あの刈り上げの・・・。一切触れられず。

進撃の巨人 第56話 「役者」別冊少年マガジン2014年5月号掲載

リヴァイ班たち

拘束されていたサネスはヒストリア王家の秘密を明かしたことにより、
もう一人の拘束されていた憲兵ラルフと同じ檻の中に合流させられた。

いきなりラルフの首を絞め、裏切り物呼ばわりするサネスだが、
リヴァイたちの策略にかかった事実を知り、意気消沈する。

手を汚すのは順番がある。負の連鎖は止まらない。

ハンジ

目覚めたエレンはハンジに、
ベルトルトとユミルの会話を書き留めた紙を渡します。

よほどの内容だったのか、ハンジはエルヴィン団長のもとへ。
その気になる内容は?

小屋ではリヴァイ班、リーブス商会、エレン、104期生など全員が揃う。
そこで打ち明けられたのは、やはりヒストリアが本物の王家であったことだった。

ヒストリア

 

もうアルミンとヒストリアの区別からつきません。
おっさんが息荒くなったのも頷けます。

放心状態のヒストリアに対し、リヴァイ兵長は厳しく詰め寄ります。

最高権力者になるのか?ならないのか?

クリスタ

 

月刊別冊少年マガジン 5月号191

 

月刊別冊少年マガジン 5月号192

 

月刊別冊少年マガジン 5月号193

 

月刊別冊少年マガジン 5月号194

 

今までクリスタを演じてきたヒストリアは、次は最高権力者という立場に。

ロッド

 

エルヴィン団長の作戦は、リーブス商会から第一憲兵へエレンとヒストリアの引き渡しの際、
尾行して所在地を突き止め、

エルヴィンらと王家らが争う必要があるのか?

対話をしようというもの。

エレンとヒストリアの引き渡し

小屋に拘束されたエレンとクリスタ。
そこに憲兵が現れた。

月刊別冊少年マガジン 5月号208

 

月刊別冊少年マガジン 5月号211

 

出ました!!

リヴァイ・アッカーマン!!

やはりリヴァイだけフルネームがないのはお気づきの方も多かったと思いますが、
まさかのアッカーマン。

小便にいって小屋を離れていたリーブス会長の息子フレーゲルは、
正体がバレずにすみました。

父親を殺害したアッカーマン隊長との会話を聞いていましたが、
どうこの先展開するのか非常に楽しみです。

« »

スポンサーリンク

スポンサーリンク

コメントを残す

CAPTCHA


サブコンテンツ

このページの先頭へ