ミカサ・アッカーマン

ミカサ・アッカーマン

 

身長:170cm 体重:68kg
出身:?
家族:実父、実母死亡 エレンの家の養女

 

シガンシナ区出身。東洋人とのハーフで最後の末裔。

104期訓練兵団を主席で卒業後、調査兵団へ。

 

9歳の時、誘拐犯に両親を殺害される。

エレンに救出され、自らも誘拐犯を殺害する。

家を失いエレンの家族となった。

生きる希望を与えてくれたエレンに対し、

絶対に守るという並ならぬ目的意識が強い。

 

兵士としては歴代の中でも逸材の存在であり、

並の兵士100人に値すると最高の評価を受けている。

冷静沈着で、目的遂行能力など高い。

幼少時代からいじめっ子を追い払ったり、エレンを放りなげていた。

 

感情表現が得意でなく、

エレンの身に関わることになると情緒不安定になるのが弱点。

これ以上家族を失いたくない。

 

一方、エレンを恋人だと言われた時は頬を赤らめたり、

エレンの生存が確認できた際には大声で泣き叫ぶ、女の子らしい側面も。

無口なせいか?ハーフなせいか?言語力が劣る。 

 

母親から右手に印を施こされているが、まだ謎は明らかになっていない。

« »

スポンサーリンク